実戦とアダルト動画

夜、家に帰ってからアダルト動画を見て寝る・・・

そんな暮らしを繰り返していたのがつい1年ほど前。

こんな風に書くと、非常に悲しい独身男子の生活っていう感じ。

だけど、今、彼女がいても変わらない・・っていうのはどういうわけだろう?

まあ、彼女とは一緒に暮らしているわけではないし、いつも隣にいるわけじゃないから、別にアダルト動画を見ていることを知られるというわけでもないわけだけど・・・・

一人でいると日課のようにアダルト動画の主に無料サイトを回ってみたりしてしまう・・・

彼女とのエッチに満足していないとかそういうことは全くなくて、むしろ巨乳系で自分好みなんでエッチはすごくいいと思うくらい。

でもでもアダルト動画をやめられない

どうしてなんだろう?と自分でも思ったりするんだけど、実戦とアダルト動画のようなバーチャルというかそういう世界は、脳の刺激の部分が違うのかもしれないと思ったりする。

テレビでは脳科学者とか心理学者とか言う人たちがあふれかえってるから、だれか一人でもこれを調べてくれないだろうか?

たぶん、実戦のエッチで満足している部分とアダルト動画を見て満足している部分は違うと僕は思うんだよね。

これ、新説かな??